鈑金・塗装

鈑金

鈑金・塗装業で創業したオヤマ自動車数十年培ってきたベテランによる巧みの技術。

創業50年以上ならではのプロの技。

オヤマ自動車の鈑金技術は、創業から50年以上ならではのプロの技。

常に受け継がれるベテランの技が何千、何万もの車を修理・修正してきました。

少しも妥協せず、自信とプライドを持ち、さらなる技術の向上に努めています。

細かい部分や難しいものはこれまでの経験が必要で、最新の機材による修理も大事ですが、やはり最後は人の手。

わたしたちオヤマ自動車のスタッフが責任とプライドをもって誠心誠意対応に努めます。

クオリティに自信。

オヤマ自動車は、クオリティに絶対なる自信を持っていますので、他社様と同じ仕上がりでもなるべくお安くできるよう取り組んでおります。

これまで長く乗ってきた大事な愛車は皆様にとってすごく大切なものです。修理費が、無駄にならないよう、スタッフ一同、日々車と向き合っています。

ご不明な点がございましたら、是非一度ご相談ください。


塗装

技術の差が出る塗装も、オヤマ自動車なら思い通りに仕上げます。

塗装技術の良し悪しはプロが見れば一目瞭然。

塗装技術の良し悪しはプロが見れば一目瞭然。

一般のお客様には分からないから大丈夫だろう、といったいい加減な作業は一切ありません。誰が見ても美しいと言える仕上がりを常にご提供できる自信もあります。

お車一台一台に合った仕上がりをお約束いたします。

高度な技術 調色(ちょうしょく)

一般的に余り知られていませんが、軽補修用のタッチペンのようなものは除き、自動車に塗装されている塗料は売っていません。また、同じ車種で同じ色の車でも、その車の保管状況や年式(経過年数)が変われば、それぞれ違った「色褪(いろあせ)」を起すので、世の中にまったく同じ色をした車もありません。

実は新車でも生産した製造ロットが違えば、同じ新車を並べてもまったく色が違うので、現実的にはそれぞれの現車に塗料を合わせられないことから塗料の販売は不可能です。 私たちの実施する補修塗装では、作業工程の中に現車それぞれの色に色を合わる「色合わせ」と呼ばれる「調色(ちょうしょく)」技術により、数十種類から多い場合では二十種類以上の異なる塗料を混ぜ合わせて塗装用の塗料を作ります。

調色では主に『正面から見た色』・『透かし(斜めから見た色)』・『フレーク(パール色やメタリック色のキラキラ素材)の立ち』の全てを合わせます。 調色は技術者の知識・経験・センスの全てを必要とする卓越した技術が必要であり、その技術を持って1?の塗料に異なる色の塗料を滴だけ落として色を合わせるような非常に繊細な作業でもあります。

ビフォーアフター

当社の板金塗装修理は実績50年以上。
多くの車を修理してきた確かな腕で、お客様の愛車を美しく仕上げます。
大破した車もお任せ頂き、綺麗な仕上がりにできる技術が自慢です!

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修理事例

    ダイハツタント
    左スライドドア、左リヤフェンダー、左ステップ 修正例

  • 保険修理の為、今回左スライドドアは取替になりました。
    左リヤフェンダーと左ステップパネルは修理します。

  • 左リヤフェンダーと左ステップパネルの鈑金が完了しました。
    下地処理を施して塗装します。

  • 塗装もバッチリ。きれいに復元出来ました。



トヨタポルテ
左スライドドア、左リヤフェンダー 修正例

  • 左スライドドアは、かなり広い範囲でへこんでいます。
    通常であればドアは取替しますが、今回は予算の関係で修理します。

  • 元の形になるように、ていねいに鈑金していきます。
    この後パテを付け、下地処理を施して塗装します。

  • 今回は広範囲にわたる作業となりましたが、プレスラインもきれいに仕上がりました。



トヨタプリウス
左リヤフェンダー 修正例

  • 一見、すり傷だけのように見えますが、プレスラインが波打っています。

  • パネル表面とプレスラインをきれいに復元しました。
    今回はパテを使用せずに仕上げていきます。

  • 完成です。
    風景の映り込みもバッチリです。


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